Instagram運用ノウハウ

美容師がインスタ運用代行を始めるとき、いちばん強い実績はどこにあるか

この記事の結論美容師がインスタ運用代行を始めるとき、いちばん強いのは自分がお店のアカウントを回してきたことです。未経験から始める人と違い、見せられる実物がすでに手元にあります。ただ、その見せ方で損をしている方が多くいます。ただし、副業ができ...
Instagram運用ノウハウ

事務職の経験は、インスタ運用代行でそのまま使えます

この記事の結論事務職の経験は、インスタ運用代行でそのまま使えます。理由は①決まった形で続ける作業に慣れている ②人の予定と締切を管理してきた ③文章のやりとりが日常だった、の3つです。ただし、副業ができるかどうかは勤務先によって違います。始...
ChatGPT/AI活用

AIで作った投稿が伸びない理由|運用代行で、どこを人がやるか

AIが悪いのではなく、任せる工程を間違えています投稿をAIで作ったら伸びなくなった、という相談が増えています。ただ、AIを使っている人全員が落ちているわけではありません。落ちているのは、任せる工程を間違えているときです。運用代行は、自分のア...
Instagram運用ノウハウ

インスタ運用を外注するとき、何を見て決めればいいのか|料金の内訳と、任せる範囲

この記事の結論運用代行を外注するとき、金額だけを比べても決まりません。見るのは「どこまでやるか」と「何をもって成果とするか」の2つです。同じ「月◯万円」でも、投稿だけと、撮影から全部では別の商品です。範囲をそろえてから金額を比べてください。...
Instagram運用ノウハウ

保育士の副業に、インスタ運用代行が向いている理由

この記事の結論保育士とインスタ運用代行は、相性がよい組み合わせです。理由は①人に伝える仕事を毎日している ②子ども・育児まわりの話題に読者がつきやすい ③時間を細切れに使えるの3つです。ただし、副業ができるかどうかは勤務先によって違います。...
Instagram運用ノウハウ

「もう少し安く」と言われたときに、値段を下げずに済ませる方法

この記事の結論「もう少し安く」と言われたときに、金額を下げてはいけません。減らすのは範囲です。下げられるのは、見積もりが一式いくらになっているときです。中身が数えられる形なら、「では本数を減らしましょう」という話に変えられます。見積もりを出...
Instagram運用ノウハウ

SNS運用代行は、いくらで受けるのか|1投稿の単価と、簡易・標準・全部の3プラン

この記事の結論金額から決めると、必ず迷います。先に決めるのは引き受ける範囲です。範囲が決まれば、金額はあとから出ます。出し方は3つに分けると通りやすくなります。①投稿だけ ②企画から投稿まで ③撮影から全部。実際に決まった契約の数字を、この...
Instagram成功事例

運用代行1件22万円の内訳|何を見せて決まったのか

この記事の結論整体院の運用代行が、1件22万円で決まった例があります。内訳は撮影と編集で13万円(前払い)+リール9本×1万円。交通費とホテル代は店舗側の負担でした。この金額になったのは、「やること」を数えられる形で出したからです。ひとまと...
Instagram成功事例

広告費2万円で売上37.6万円|予約が埋まらなかった店がやったこと

この記事の結論広告費2万円に対して、売上は37.6万円。予約8名、LINE登録100名という結果になった例があります。使った金額に対して約18.8倍です。効いたのは広告の金額ではありません。広告を出す前に、受け取る場所を作っていたことです。...